プロフィール

しゅうのプロフィール

はじめまして。しゅうと申します。

たくさんあるブログの中からお越し頂き、ありがとうございます。
私は20数年勤めた会社を退職し、今はアフィリエイターとして新しい人生を送っています。

私は“超”がつく三日坊主で、強制されなければ何も続けることができない人間です。
でも今ではそんな自分を受け入れ、「プロの三日坊主」として逆に誇りを持っています。

そんな私でも自由な生活を送ることが出来るようになったのが、アフィリエイトとの出会いです。

この記事では、私のプロフィールや経歴についてお話しさせて頂きます。

プロフィール
  • ハンドルネーム:しゅう
  • 職業:プロ三日坊主アフィリエイター
  • 年齢:45歳(1972年生まれ)
  • 出身:大阪府
  • 血液型:A型
  • 好きなこと:教えること
  • 嫌いなこと:争いごと、数字
  • 好きな場所:ハワイ
  • 嫌いな場所:人混み
  • 特技:水泳、スキー
  • 趣味:ギター、ゲーム、アニメ、ウォーキング、株式投資
  • 再チャレンジしたいこと:英会話、弓道
  • 夢:宇宙旅行

サラリーマン時代の仕事内容

私は大手上場企業の本社で全国の在庫を管理していました。

入社当時は数字の大嫌いな私が、人生のある転機から1兆円の売上げがある企業の在庫管理を任されることになるとは思ってもみませんでした。

実際の管理と同時に、専門的な知識が必要とされる部署でしたので社員の教育も任され、全国を飛び回っていました。

人生の中では嫌いなことが自分の得意分野になることもあるのだと、勉強になりました。
得意分野なのに数字は未だに好きになれませんが・・。

 

サラリーマン時代の副業経験

自慢できるレベルの給与を頂いていましたが、それとは関係なく副業をしていました。

サラリー以外からの収入を得る技術を持っていなければならない時代が来ると不安になったのがきっかけだったと覚えています。

「金持ち父さん、貧乏父さん」をちょうど読んでいた頃でした。
「自分のビジネスを持つ」というフレーズに電気が走ったのを今でも覚えています。

 

副業はオリジナル商品を開発、生産し、ネットショップ運営をしていました。
ネットショップは成功し、それを元手に株式投資を真剣に始めたのもその頃です。

副業や投資は1千万円程度の利益でしたので大きな結果を出せたと言えるかどうかわかりません。
私はサラリーマンでの仕事が大好きでしたので副業は頑張り切れなかった感覚です。
ですので結果としては満足しています。

 

退職のきっかけ

私はいつも「自分の力だけで生きていくことが出来るのか」と思っていました。

会社勤めをしていると、生活力となる給与に加え、生活リズムもいい意味で決めてもらえます。
起きる時間、仕事をする時間、仕事内容。
通勤手当や住宅補助、税金手続き、健康管理。

仕事は好きでしたが、なんだか自分の人生が会社任せになっている気がしてなりませんでした。
そこで20数年を一つの区切りとして、次は全て自分で決め、管理する人生を選択しました。

 

「人生100年時代」と呼ばれるようになった昨今、退職後の収入も気になっていました。
何より定年後に仕事を失ってから何を生きがいに生活しているのかがイメージできませんでした。

自分のビジネスを持ち、一生それに打ち込んでいたい。
自分のビジネスで多くの人に感謝されて生きていきたい。

そんな気持ちが強くありました。

 

飲食店の失敗

退職後は飲食店を経営していました。
大きな初期投資をしましたが、結局は失敗してしまいました。

原因は色々とありますが、自分では長かった“管理される生活”から抜け出し切れていなかったことが一番の原因だと思っています。

サラリーマンは自分の仕事の範囲がある程度限定されます。
そしてその部署では利益とコストが明確にされないことが多く、自分の給与が仕事量、実績に見合っているのかどうかが判断できません。

サラリーマンはそれでも給与が大きな変動はありませんが、自営業は全て投下コストに対する利益を考えながら意思決定をしていかなければいけません。

当時の私にはその部分でサラリーマン感覚から抜け出せていませんでした。

 

アフィリエイトとの出会い

私がアフィリエイトを知ったのは飲食店の失敗後のことになります。

飲食店で苦労した部分を次は解消したいと考えた時に、ここへたどり着きました。

時間と場所の制約

飲食店はそのお店の場所から離れることができません。
それは顧客優先で開店時間や曜日が決まってしまうことを意味します。
もちろんそれに合わせて自分の生活スタイルも決まってしまい、不自由になります。

大きな初期投資

お店の売上には人通り、つまり立地が大きく影響します。
その恩恵を受けようとすればするほど、賃貸料というリスクが発生します。

最初から利益を上げ続けなければその投資が回収できないばかりか、ランニングコストによって破綻します。
私の場合赤字にはなりませんでしたが、大きな初期投資を回収することはできませんでした。

 

アフィリエイトはこれらの条件を全てクリアしてくれました。

もちろんインターネットビジネス独特のデメリットもあるでしょうが、サラリーマン感覚を抜け出し切れていない私にとってはこのリスクの無さは一番のメリットになりました。

また店舗経営ではお店の前にお客さんが通らなければ話になりませんが、アフィリエイトはテーマを絞って自分から攻めていくスタイルなので結果はいい意味で100%自分次第になります。

時間も自由です。

頑張りたい時はいくらやっても誰にも怒られませんし、やれない時は実店舗と違い24時間営業状態ですので売上げが減ることもありません。

頑張りたい人にも、少しずつしか出来ない人にも取り組むことが可能なこのビジネスは本当に素晴らしいと思います。

 

プロの三日坊主

このブログタイトルどおり、私はプロと呼んでもらえるぐらい飽き性で、続きません。

過去に諦めた趣味は

  • 英会話
  • ジム通い
  • ペン字学習
  • 弓道
  • クラシックギター
といくらでもあります。
大の大人ですが日経新聞すら続きません。

しかしアフィリエイトに出会ってそんな私に光が射しました。

  • アフィリエイトは続ければ結果が出る
  • アフィリエイトで書いた記事は無駄にならない
  • アフィリエイトで得た知識は無駄にならない
  • アフィリエイトで得た技術は人間としての成長になる
  • アフィリエイトは立ち止まっても、また始めれば続きから再開できる
私は自分の三日坊主という性格を理解しているので、この「続きから始める」という機能が一番の魅力です。

頑張れない日があっても無駄にならない。売り上げが落ちない。
こんな三日坊主にとっての天職が他にあるでしょうか。

またゲーム好きの私はアフィリエイトの「強くてニューゲーム」という性格も気に入っています。
ロールプレイングゲームにはラスボスを倒してから、強さはそのままにして物語の最初からやり直す「2週目」機能があるものがあります。

それまでの装備や強化がそのままの状態で始めるのですから、それはもう爽快感抜群です。

アフィリエイトも同じ性格を持っています。
一つのサイト、ブログを成功させるスキルを身につければ次のサイト、ブログは簡単に出来上がります。

続けることが大切なアフィリエイトですが、「1周目」さえ終わればあとは続けられるかどうかを悩む必要はありません。

そして限りなく低いリスクでいくらでも収入源を増やすことが出来ます。

 

最後に。教えることが大好きです。

私は教師の家系に生まれ育ち、学生時代は塾講師、スキーのインストラクターをしていました。
サラリーマン時代は教育業務に大きく携わるという教育人生です。

初心者からは自分自身が学ぶことも多く、初心者が大好物です。
「生徒が理解できないのは教える側のレベルが低いから」を理念に頑張ってきました。

ネットビジネスで大きな財を築くことはもちろん大事ですが、それを教えることで生活が出来るならあまり収入は気にしなくなるかもしれません。

 

またプロの三日坊主である私だからこそ、このアフィリエイトで最も大切な「続ける」ということについて、多くの人の力になれるのではないかと思っています。

ほとんどの方はアフィリエイトを副業としてやっています。
その副業という環境はたとえ本人にやる気があったとしても、続けられない日があります。

私の経験上、初めにやる気があってもやれない日が続くとそのやる気自体が失われてしまいます。
ビジネスパーソン独特のあのストレス、何者かに精気を吸い取られる、あれです。

 

アフィリエイト副業の正しい取り組み方は「やれる時にしっかりやる」「やれない時は気にしない」です。
そして大切なことはやれない日が続いても必ずまた帰ってくること。

アフィリエイトはやったことが絶対に一つも無駄になりません。
何日経っていても「続きから始める」ボタンを押すことができれば成功するのです。

私にはあなたに「高い意識で毎日必ずアフィリエイトに取り組む方法」を教えることは出来ません。
ですが「たまに休みながらでもアフィリエイトを一生の生きがいとし、自由な人生を手にする方法」を教えることが出来ます。

こんな私でもできるアフィリエイト。
あなたにも必ず出来ます。

一緒に自由な生活を手にしませんか。
新しい自分に出会ってみませんか。

頑張るあなたを一生懸命応援させていただきます。

あなたの成功をお手伝いさせていただきながら、一生の仲間になれることを楽しみにしています。